日の出・日の入りの時刻:都道府県別(今日・月ごとの一覧)

最終確認:2026年10月3日国立天文台 暦計算室(日の出・日の入りの定義)

都道府県と日付を選ぶと、日の出・日の入りの時刻と方位、南中時刻、昼の長さを出します。その月の毎日の一覧と、全国47都道府県の今日の日の出・日の入りつき。

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年 月 日 = 令和8年10月4日(日)
東京の日の出・日の入り(2026年10月4日・日)
5:38 / 17:21

日の出 5:38(方位 94.6°・東)

日の入り 17:21(方位 265.2°・西)

南中 11:30(高度 50.0°)・昼の長さ 11時間43分

東京都(北緯 35.66°・東経 139.74°、標高 0m)で計算

東京 2026年10月4日 日の出5:38・日の入り17:21

東京の日の出・日の入り(2026年10月)

日日の出南中日の入り昼の長さ
1(木)5:3511:3117:2611時間51分
2(金)5:3611:3017:2411時間48分
3(土)5:3711:3017:2311時間46分
4(日)5:3811:3017:2111時間43分
5(月)5:3911:3017:2011時間41分
6(火)5:3911:2917:1911時間40分
7(水)5:4011:2917:1711時間37分
8(木)5:4111:2917:1611時間35分
9(金)5:4211:2817:1411時間32分
10(土)5:4311:2817:1311時間30分
11(日)5:4411:2817:1211時間28分
12(月)5:4411:2817:1011時間26分
13(火)5:4511:2717:0911時間24分
14(水)5:4611:2717:0811時間22分
15(木)5:4711:2717:0611時間19分
16(金)5:4811:2717:0511時間17分
17(土)5:4911:2617:0411時間15分
18(日)5:5011:2617:0211時間12分
19(月)5:5011:2617:0111時間11分
20(火)5:5111:2617:0011時間09分
21(水)5:5211:2616:5911時間07分
22(木)5:5311:2616:5711時間04分
23(金)5:5411:2516:5611時間02分
24(土)5:5511:2516:5511時間00分
25(日)5:5611:2516:5410時間58分
26(月)5:5711:2516:5310時間56分
27(火)5:5811:2516:5210時間54分
28(水)5:5911:2516:5110時間52分
29(木)6:0011:2516:4910時間49分
30(金)6:0111:2516:4810時間47分
31(土)6:0111:2516:4710時間46分

全国の日の出・日の入り(10月4日)

都道府県日の出日の入り
北海道(札幌)5:3517:12
北海道(根室)5:1816:54
青森県(青森)5:3617:15
岩手県(盛岡)5:3417:14
宮城県(仙台)5:3417:16
秋田県(秋田)5:3817:18
山形県(山形)5:3617:18
福島県(福島)5:3617:18
茨城県(水戸)5:3517:18
栃木県(宇都宮)5:3817:20
群馬県(前橋)5:4117:24
埼玉県(さいたま)5:3817:22
千葉県(千葉)5:3617:20
東京都(東京)5:3817:21
東京都(小笠原[父島])5:2517:15
神奈川県(横浜)5:3817:22
新潟県(新潟)5:4217:23
富山県(富山)5:4817:31
石川県(金沢)5:5117:33
福井県(福井)5:5217:35
山梨県(甲府)5:4317:26
長野県(長野)5:4517:27
岐阜県(岐阜)5:5017:33
静岡県(静岡)5:4317:27
愛知県(名古屋)5:4917:33
三重県(津)5:5017:35
滋賀県(大津)5:5317:37
京都府(京都)5:5417:38
大阪府(大阪)5:5517:39
兵庫県(神戸)5:5617:40
奈良県(奈良)5:5317:37
和歌山県(和歌山)5:5617:40
鳥取県(鳥取)6:0017:43
島根県(松江)6:0517:48
岡山県(岡山)6:0117:45
広島県(広島)6:0717:51
山口県(山口)6:1017:55
徳島県(徳島)5:5817:43
香川県(高松)6:0017:45
愛媛県(松山)6:0517:50
高知県(高知)6:0217:47
福岡県(福岡)6:1417:59
佐賀県(佐賀)6:1518:00
長崎県(長崎)6:1618:02
熊本県(熊本)6:1317:59
大分県(大分)6:0917:55
宮崎県(宮崎)6:1017:56
鹿児島県(鹿児島)6:1318:00
沖縄県(那覇)6:2318:13

※ 各都道府県庁所在地と根室・小笠原(父島)の、標高0mでの時刻です(国立天文台「各地のこよみ」と同じ地点)。山の上や海辺では、見える時刻が少し変わります。

よくある質問

日の出・日の入りの時刻はどう決まっていますか。
国立天文台は、太陽の上の端が地平線(水平線)に重なる時刻を日の出・日の入りとしています。空気による光の曲がり(大気差)を 35′08″ として計算します。このページも同じ決め方で計算しています。
日の出が一番早い日・日の入りが一番遅い日は?
夏至の日とは限りません。2026年の東京では、日の出が一番早いのは6月6日〜21日(4:25)、日の入りが一番遅いのは6月24日〜7月4日(19:01)です。冬も同じで、日の入りが一番早いのは11月29日〜12月13日(16:28)、日の出が一番遅いのは1月上旬(6:51)です。昼が一番長いのは夏至、短いのは冬至です。
昼の長さとは?
日の出から日の入りまでの時間です。太陽の上の端で決めるうえ大気差もあるので、春分・秋分の日でも昼のほうが夜より長くなります(2026年の東京で12時間7〜10分)。
山の上や高いビルでは?
このページは国立天文台と同じく標高0mで計算しています。周りより1点だけ高い場所(高い山の頂上やタワー)では地平線が下がって見えるので、日の出は少し早く、日の入りは少し遅くなります。また、山やビルなどで太陽が隠れることは考えていません。

出典と適用年度

適用年度:国立天文台の定義による計算(2026年の暦計算室の表と照合)最終確認:2026年10月3日

国立天文台 暦計算室
各地のこよみ(都道府県庁所在地の日の出入り・南中)
国立天文台 暦計算室
暦Wiki「日の出入りの定義」(太陽の上辺・地平大気差 35′8″・標高0m)

本ツールの時刻は、お使いのブラウザが持つ世界のタイムゾーンのデータ(IANA Time Zone Database)で計算した目安です。サマータイムの期間や標準時は国の決定で変わることがあります。飛行機や会議の時刻は、航空会社・主催者の案内でご確認ください。

要点

  • 日の出・日の入り
    太陽の上の端が地平線に重なる時刻
  • 大気差
    35′08″
  • 標高
    0m で計算
  • 場所
    47都道府県庁所在地+根室・父島